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せどりって、胡散臭くないの・・・・???

   


せどりに限らずネットビジネス全体が

胡散臭いというイメージがついていそうだが・・・。

 

ただ残念ながら、そこに話を広げると

話がどんどん長くなるので

ネットビジネス全の胡散臭さの話は

別の機会にゆずるとして・・

 

せどり自体からくる胡散臭さを中心に

ここでは語ってみたい。

 

なぜならせどりに携わる上で

いつも背中に後ろめたさを

感じていたのでは

入るべき力がつい抜けかねないとも言えるだろうし・・・

胡散臭さが思い過ぎなら

さっさと払拭して置きたいし

実際胡散臭いなら

ちゃんとわきまえて

取り組むべきだと思うからだ・・・・。

 

せどりって、やっぱり胡散臭いの?

せどりは、まず「せどり」という名前の

知名度が低い点から語りたい・・・。

「せどり」という言葉自体

聞いたことが無い人の方が

世の中全体、今でも圧倒的に多いはずだ。

 

 

知名度が低いと

はじめて、せどりと聞いた瞬間に何を描くのかというと

何それ!?と思いながら

次にさらに「ネット上で売る商品を仕入れる商売」と聞いて

頭の中でとくに強いのは

「ネット」、「仕入れ」、「商売」というキーワードの中で

とくには

やはりネットビジネスのイメージで

ああ!!ネットビジネスかあああ・・・

あああの胡散臭さ・・・そうな・・・

そしてそこから=せどりも同じく・・・胡散臭そう

と思いがちな

一連の流れがからんでいると思う。

 

これはせどりがまだ

歴史が浅く

好イメージが形成されていないがゆえに

おきがちな

どちらかというと

悪いほうに流れがちの問題でもある。

 

同時にまた「せどり」って言葉自体が、横文字でない分と

言葉の響きから

なんとなくではあるが・・・古さを勝手にだが感じてしまい

それだけイメージを落とし易い面もあるだろう。

 

ではこれら知名度や、名前からくる印象

だけで

胡散臭いと思うのだろうか?

 

 

せどり=物販という

物を売るという面からくる問題がある。

 

 

つまり

どうしても儲けるという行為からくる

悪いほうに傾きがちな側面だ。

 

 

同時に

とくにせどりに最大の問題は

安く買って⇒高く売る=自分さえ儲かればいいんだ的な

自己中心的に感じへの

悪いイメージだ。

そこに根底からくる

胡散臭さが漂いがちな問題がある。

 

ようするに

消費者を助けるために

安く仕入、極力安く売ろう

という風に

やってくれてると

とらえてもらえるのではなく

 

 

売れるなら

どこまでも高く売る

あこぎな商売人という感じからくる

胡散臭さだ。

 

 

これはせどりのもつ

決定的な問題点だと思う。

 

「安く買って」⇒「高く売る」

 

まさにこの簡単な図式を

目一杯

追求する

ビジネスモデルだからである。

 

 

そうすると

「せどり」=「胡散臭い」は

どこまでも、どこまでも

ついて回る

ことになるのだろうか?

 

我々せどらーは

せどりを続ける以上

逃げられない

あこぎな商売人のイメージのなかで

やっていくしかないのだろうか?????

 

 

ひるがえって考えて見よう

要するに

せどりって

ほんとうの価値は何なの???

という問題だ・・・。

 

高く売る~高く売るといっても

無理やり押し付けて

売ってるのでもない。

 

俺様価格は俺様価格で

誰も買ってくれない

というしっぺ返しを

ちゃんと喰らうのだ。

 

 

となると

高く売る高く売るというが

その価格で買っていただける人が

存在するからこそ

成立している価格なのだ。

 

つまりせどり=ネット販売であるため

一気に全国の消費者に

販売のエリアが広がって

販売する。

 

狭いエリアで

売れないから安くしたお店の商品を

広い全国エリアに売りに出し

買っていただいた

言ってみれば

それだけなのだ。

 

 

もしせどらーが居なければ

どうなるのか????

アマゾン販売商品の

2~3割は無くなるはずで

 

それだけ全国の買いたかった消費者は

不便をこうむることに

なるのはもう否めまいはずだ。

 

要するに

せどりとは

ひと言で言えば

「買物代行業」なのだ。

 

 

どんな地方の

どんな山の中の

あるいは離島の

あるいは世界のあちこちの

その商品を必要としている人たちに

 

ネットという武器を通じ

すぐ手に入るよう

商品をあらゆる箇所から発掘し

お届けする

買物の代行者なのだ。

 

 

だからそんなに

卑下されるものでもない。

 

 

もちろん偉そうにするほどの

ものでもない。

 

 

ただ、ちゃんと世の中の役に立って

いることを

我々もやっていると

認識することは大事だ!!!!

 

 

 

正確に自分のやっていることを・・・

悪く見すぎるのではなく

また欲目で見るのでもなく

正確に知ること

これは

大事だと思う。

 

そして自分の努力を

減退させないよう

正確につかんで欲しいと思う・・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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